天候を読む・−18℃来た! - ほぼセルフビルド*ふたりでつくった家・猫・暮らし ほぼセルフビルド*ふたりでつくった家・猫・暮らし天候を読む・−18℃来た!

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2013年 02月 17日 (日) 12:00 | 編集
13日に続いて15日金曜日にさらに30cm位積もりました。
雪かきもたまになら良い運動になって楽しい。
昨夜は晴れていたので、これは−18℃来るなと思ったらビンゴ。
最低気温をチェックするようになって数年ですが、
これが一番寒い気温です。−20℃はまだ無い。
大抵は寒くても−15℃です。この3℃って結構大きい。
今年は雪の布団があるから大丈夫だと思うけど、
この3℃の差で、ダメになる植物が出てきます。

ここに住みはじめて、天気や最低気温が読めるようになりました。
天候の読みがシビアじゃないと、畑や庭の植物をダメにするので、
いつのまにか身に付きました。
市街地と山沿いでは天気が全く違うので、
普通の天気予報は、ほとんど役に立ちません。
普段は肌で感じる変化で十分ですが、精度を上げる場合は、
tenki.jpで、雨雲の動きの動画をチェックします。
感覚で誤差修正が出来るので、
雨が降ったり止んだりする時間まで予測出来ます。
さらにアメダスと天気図もみておけば完璧。

私の住んでいるエリアだとこちらのリンク。
tenki.jp
ここから自分の住む場所をピンポイントで指定します。
右側で、雨雲の動画などを選択して実況と予想の両方を見ます。

ただし、天気がしっかり読めるのは我が家付近限定です。
よそへ行ったらそこまでは無理。
ここへ住んでいて思うけど、グローバルな情報よりも、
自分の暮らす土地の情報の方が必要なのよね。

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