親子メダカの引っ越し - ほぼセルフビルド*ふたりでつくった家・猫・暮らし ほぼセルフビルド*ふたりでつくった家・猫・暮らし親子メダカの引っ越し

セルフビルドやDIYに関するブログ記事は、パスワード制になっております。
こちらの記事にパスワードがありますのでお読みください。
2013年 11月 15日 (金) 15:17 | 編集
親子メダカ

今朝は5℃と暖かかったのですが、昨日は−6℃、
さらにその前の2日間は−5℃と、
11月半ばとは思えない寒さがやってきてます。
慌てて睡蓮鉢にいた2匹のメダカを、
室内に移しました。水を抜かないと睡蓮鉢が割れそうで怖い。
夏は睡蓮鉢やビオトープでボウフラを食べ、
冬は室内で越冬するのが我が家のメダカたちの生活です。
2匹のうちの1匹は去年の冬、全面結氷のビオトープで越冬した強者です。
越冬メダカ
もう1匹は春に生まれたその子供です。
オスとメスなので、母と息子 or 父と娘。
今飼っている水生生体はこの2匹のみです。

毎年、冬の間だけメダカを退避させていた
ボトルアクアが1つあったのですが(去年の記事参照
今年の夏頃にレッドファイヤーシュリンプと、
1匹だけいたコッピーが☆になり、生体がゼロになりました。
どちらも2年を過ぎたころだったので寿命ですかね。
生体がゼロになった事で、水草もコケだらけになってしまい、
捨ててしまいました。
なので、今年の夏以降は水槽無しだったのです。
ぶっちゃけ、すごい気楽だった。
やっぱり、生き物を飼うのってそれなりに大変なのよね。

とはいえ、親子メダカがいる以上、気楽な水槽無し生活も終わりです。
このまま生体を増やさず、砂無しのベアタンクで春まで行こうかしら。
そうすれば、夏はまた水槽無しで肩の荷が下ります。
でもボトルアクアの楽しさも捨てがたい。
また立ち上げるかなぁ。迷う。
とりあえずこのままじゃ寂しすぎるので、
ガジュマルを入れてみた。これはこれでいいかも。
猫達が葉っぱを齧りさえしなければ…
(普段は唯一猫が入れないトイレで育ててます)

ガジュマル

Comment
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL :
comment :
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright (C) ほぼセルフビルド*ふたりでつくった家・猫・暮らし all rights reserved.