フラックスの花と捻挫 - ほぼセルフビルド*ふたりでつくった家・猫・暮らし ほぼセルフビルド*ふたりでつくった家・猫・暮らしフラックスの花と捻挫

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2014年 06月 02日 (月) 12:02 | 編集
フラックスの花

5月の半ばまでは霜が降りますが、
6月になった標高1000Mの高原は、
入梅までが一番気持ちのよい季節です。
高原特有の初夏の強い日差しの下で、
色とりどりの花が咲いています。

雨水井戸の手押しポンプの横では、
こぼれ種で根付いたフラッックスの
水色の花が風にゆれています。
参照(雨水井戸

***
トップページ画像を差し替えました。
宿根草のフラックス(アマ)の花です。
5月のトップページ画像のジャーマンアイリスの
逆側から撮ってます。(参照

フラックスの花
これ全部、植えた訳ではなくて、こぼれ種です。
勝手に自分で種を飛ばして増えてくれます。
通り道なので、一部踏みつけてます(汗)
なぜか花壇では増えてくれません。
冬前か芽吹き前に、芽が動きそうな所を残して剪定すると、
毎年綺麗にこんもり咲いてくれます。

5月の半ばまでは朝晩が寒くて畑も出来なかったので、
入梅までの1ヶ月弱が畑仕事と庭仕事の勝負です。
春らしい春が来た=初夏で、良い季節が短すぎる〜。
というわけで、1年で一番忙しい季節なんですが、
なんと足を捻挫しました。

サンダルで庭に出ようと段を折りた所で、
浮いた砕石に足を取られて、
左足の甲をグキっとやってしまいました。
生まれて初めての捻挫ですが、
速攻でアイシングしましたよー。
テーピングして湿布を貼って足を心臓より上げて、おとなしくしてます。
いやー捻っただけで青あざになるもんなんですね。

3日めの今日になって、なんとか歩けますが、
歩きにくくて他の部位に負担がかかるため、
なるべく歩かないようにしてます。
早く治って欲しいので、ベッドの上でipadでhulu
を見つつ安静にしてます。
それで良くならないなら病院かな。
まぁ、徐々に良くなってるので大丈夫でしょう。
自分でケアして病弱からほぼ健康体になったので、
基本、医者を信用してません(汗)
よほど緊急じゃない限り、
病人で混雑して、若い研修医しかいない病院なんて、
安静と引き換えに行くようなもんじゃないと思ってます。

Comment
この記事へのコメント
お大事に
大変でしたね。
昔、私も足の甲をグキっとしたことがありました。
診断は亀裂骨折、治療はテーピングして
負担をかけないようにという注意のみ。
時間が薬ということだったようです。

右足だったので、運転していて急ブレーキを
かけた時は☆が散りました(笑)。

早く良くなりますように。
2014/ 06/ 03 (火) 16: 23: 00 | URL | アルフ # i9vITAnQ[ 編集 ]
アルフさんへ
お心遣いありがとうございます〜。
同じ状況ですね。グキってやりがちですが、
ヤバいと思うほど酷く捻ったのは初めてでした。
亀裂骨折していてもやはりテーピング&時間が薬ですか。
そんな予感はしてました。

急ブレーキは痛そうです!!!
私は左足ですが、うちはマニュアル車しかないので、クラッチが踏めません。
というわけで、今はどこにも行けないのです(汗)
すこしでも早くよくなるようにと、
ひたすらおとなしくしてますが、ヒマでヒマで困ってます。
2014/ 06/ 03 (火) 17: 36: 01 | URL | Saki # p7kNwp6A[ 編集 ]
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