ブルーウィローの水差し - ほぼセルフビルド*ふたりでつくった家・猫・暮らし ほぼセルフビルド*ふたりでつくった家・猫・暮らしブルーウィローの水差し

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2014年 10月 21日 (火) 12:03 | 編集
週末は、白州の七賢に予約してあった日本酒を取りに行くついでに、
台ヶ原宿市(クラフトイベント)も楽しんできました。
ここ数年は、友人のお供でフレンチブルーミーティングへ
行っていたので、台ヶ原宿市へ行くのは初めてです。
街道沿いにはクラフトと食べ物屋が出て、
七賢では、日本中から骨董屋が集まって来ていました。
骨董は見応えがあるし、食べ物も沢山あったし、
クラフトは街道沿いに並んでいたので見やすくて良かった。
クラフトイベントは食傷気味ですが、
ここは他の要素もあるので、なかなか楽しめました。

ブルーウィローの水差し1

ブルーウィローの水差し2

この宿のBREVICAULEという店で買ったのが、
ブルーウィローのピッチャーです。1L以上は入ります。
数ヶ月前に見つけたものは、釉薬のハゲが目立つので断念したのですが、
今回は、釉薬の綺麗にかかったものが、もうひとつ増えてました。
これは、私に買ってくれと言う事でしょう♪

ブルーウィローが、いくつか祖父の遺品にあったことから、
輸出用のJAPANの裏書きの廉価なものをすこしずつ集めてます。
ピッチャーは、実用的だし2000円ならと購入しました。
でも、良く考えると1000円以上のものは買った事が無いので、
これが、うちにあるブルーウィローの中では一番高いという。
ブルーウィローについてはこちら

追記:この水差し、水をいれっぱなしにしておくと、
じんわり染み出てきます。なんとなく湿っている?
という程度なので気がつきませんでした。
布を敷いていたのですが、下駄箱が傷みました。くすん。
今はタイルを下に敷いています。



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